〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-29 すずらんビル2F

東京都千代田区・神保町駅徒歩2分の整形外科|神保町整形外科

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リハビリテーション

「また戻ってしまった」「なかなか改善しない」——そんなお悩みを抱える方の回復を、PT(理学療法士)17名・OT(作業療法士)4名、合計21名のチームが個別にサポートします。お一人おひとりの状態に合わせたプログラムで、着実な改善を目指しましょう。

リハビリテーションの特徴

PT(理学療法士)17名・OT(作業療法士)4名、合計21名体制

3〜6名のチーム制で質を落とさず継続できる

都内でもめずらしい手の外科リハビリに対応

スモールステップ型で無理なく続けられる

院長 板倉 剛

神保町整形外科 院長/医学博士 日本整形外科学会専門医/脊椎脊髄病医/運動器リハビリテーション医/再生医療認定医

板倉 剛

「年のせいだから」と、痛みを諦めていませんか。痛み止めはあくまで時間を稼ぐ手段。その方の生活や目標に合わせた根本的な治療を地道に続ければ、痛みは軽くできると考えています。当院は治療・リハビリの選択肢が豊富で、幅広い症状に対応可能です。他院で変化を感じられなかった方こそ、身近なかかりつけ医としてお手伝いします。

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神保町整形外科のリハビリテーションとは

当院のリハビリテーションは、PT(理学療法士)17名・OT(作業療法士)4名、合計21名体制で、患者様一人ひとりに合わせた個別プログラムを提供しています。
リハビリは2単位40分(1単位20分)を基本とし、身体機能の評価とプログラムの調整を繰り返しながら進めます。運動療法を中心に据えつつ、徒手療法(筋肉・筋膜を丁寧にほぐす手技)も組み合わせることで、より深いアプローチが可能です。
スタッフのキャリアは幅広く、オープニングからの勤務で9〜10年目のベテランをはじめ、7年目から31年目まで経験豊富な療法士が在籍。それぞれの強みを活かし、患者様の回復を多角的に支えます。

医療スタッフが患者さんに治療内容を説明する様子

STEP|01

チーム制だから、「通いたい」を続けられる

当院では、担当者を一人に固定しないチーム制を採用しています。1チームは3〜6名で構成され、その中から患者様がご希望のスタッフをお選びいただけます。チーム内でカルテや治療方針を共有しているため、担当スタッフが異なる日でも治療の質はそのまま。チーム制にすることで予約が取りやすく、リハビリが途切れません。「行きたいのに予約が取れない」というストレスなく、継続して通っていただける環境を整えています。

セラピストが付き添い、ダンベルを使った上肢の運動療法を行う様子

STEP|02

熟練した理学療法士(PT)による「外来リハビリ」

外来リハビリとは、入院せず通院しながら行う理学療法です。身体機能の回復・動作改善・歩行能力の向上を目的とし、術後や外傷後のリハビリから、慢性的な痛みへのアプローチまで幅広く対応します。

当院のPT(理学療法士)は平均10数年以上のキャリアを持ち、急性期から慢性期まで一貫して担当できることが強みです。術後の回復段階に合わせたプログラム立案から、日常動作・スポーツ動作の再獲得まで、経験豊富なスタッフが一人ひとりの目標に寄り添いながら対応します。

Point 01

スポーツリハビリにも対応

スポーツでのケガや術後の回復を目指す方に対応しています。本格的な競技者だけでなく、趣味でスポーツを楽しむ方や小学生の部活動中のケガも診療対象です。競技種目・レベル・目標に合わせた個別プログラムを作成し、受傷直後から復帰までサポートします。

在籍する31年目のベテランPT(理学療法士)は、日本代表水泳選手のコンディショニングに携わった経験を持ちます。アスリートの繊細な身体感覚に寄り添いながら、安全かつ確実な競技復帰を目指します。

セラピストが患者さんの腕に徒手療法を行う様子

STEP|03

手の外科チームによるリハビリ

作業療法士(OT)は、日常生活動作(ADL)や手の細かな機能の回復を専門とする療法士です。食事・着替え・入浴といった生活動作から、仕事や趣味に必要な手指の動きまで、幅広くサポートします。

当院はOT(作業療法士)3名・PT(理学療法士)2名の計5名体制で対応しており、リーダーは当院在籍8年目のベテランが務めています。患者様一人ひとりの生活スタイルや回復目標に合わせたプログラムを提供。「また自分で動かせるようになりたい」というご希望に、丁寧に向き合います。

Point 02

都内でもめづらしい「手の外科リハビリ」

手の外科リハビリは、都内でも対応できる医療機関が限られている専門領域です。大規模な病院でも手の外来リハビリに対応していないケースがあり、十分な回復のないまま終了となることも少なくありません。関節リウマチなどの炎症性疾患や、骨折・脱臼といったケガの後遺症として、指が硬くなり動かしにくくなる方、可動域がほとんど残っていない状態で来院される方もいます。
当院では「日常生活で困らないこと」を大切なゴールとして、指の動きを一つひとつ丁寧に取り戻すリハビリを行います。一人ひとりの手の状態に合わせたオーダーメイドの装具(スプリント)を作成し、適切な角度を保ちながら少しずつ可動域を広げていきます。

オーダーメイドのスプリント(手指装具)とは

炎症性疾患や骨折・脱臼で硬くなった指に対し、個人の手に合わせて作製した装具(スプリント)を用いて、少しずつ可動域を広げていきます。スプリントには以下の3種類があり、患者様の状態や目標に応じて使い分けています。素材や形状は一人ひとりの手に合わせてオーダーメイドで作製するため、フィット感が高く、日常生活の中でも無理なく使用できます。

種類特徴
静的スプリント指を一定の角度で固定・保持する
静的漸増スプリント角度を少しずつ調整しながら伸ばしていく
動的スプリント(ダイナミックスプリント)ゴムやバネで持続的にやさしく力をかけ、可動域を広げる
1から5へ段階的に進むステップのイメージ図

STEP|04

スモールステップ型のリハビリ方針

当院のリハビリは、「少し歩ける距離が延びた」「痛みが和らいだ」など、小さな成功体験の積み重ねを大切にしています。大きな目標だけを追うと挫折しやすくなります。そのため、段階ごとに達成できる目標を設定し、一歩ずつ着実に前進することを重視しています。

定期的に身体機能を再評価し、状態の変化に合わせてプログラムを更新。「思っていたより動けるようになった」という実感が、次のリハビリへのモチベーションにつながります。焦らず、でも着実に。そのペースを、スタッフが一緒に見守ります。

対応できるリハビリの種類

当院では整形外科領域を中心に、さまざまなリハビリに対応しています。それぞれの詳細は各ページをご覧ください。

運動器リハビリ

スタッフが患者さんの腕を支えながら、ダンベルを使った運動療法を行う様子

運動器リハビリは、骨・関節・筋肉・腱・靭帯などの運動器(身体を動かすための組織)に関わる障害を対象とするリハビリです。痛みの軽減、可動域の回復、筋力の改善を通じて、日常生活や仕事・スポーツへの復帰を目指します。

運動器リハビリとは

運動器リハビリでは、理学療法士が患者様の身体機能を評価したうえで、個別の運動プログラムを作成します。筋力トレーニングや関節可動域訓練、バランス訓練などの運動療法を中心に、必要に応じて徒手療法も組み合わせます。

また、産前産後の骨盤ケアや腰痛対策・骨盤底筋リハビリにも対応しており、希望に応じてエムセラやピラティスとの組み合わせも可能です。妊娠中・産後の身体の変化に寄り添いながら、無理のない形で機能回復をサポートします。

運動器リハビリの対象疾患

運動器リハビリの主な対象疾患は以下のとおりです。該当するお悩みがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

人体図(背面)

脊椎・脊髄疾患

変形性脊椎症
脊柱管狭窄症
椎間板ヘルニア
脊椎圧迫骨折
後縦靭帯骨化症

人体図(正面)

膝・股関節

膝前十字靭帯損傷
膝半月板損傷
反復性膝蓋骨脱臼
変形性膝関節症
変形性股関節症
大腿骨頭壊死症
大腿骨頸部骨折

人体図(背面)

足・肩・肘

足関節捻挫、五十肩、反復性肩関節脱臼、腱板断裂、野球肩、野球肘

物理療法

超音波骨折治療器アクセラスを手首に装着した様子

物理療法とは、電気・温熱・超音波などの物理的な刺激を用いて、痛みや炎症を和らげ、組織の回復を促す治療法です。運動療法と組み合わせることで、より効果的なリハビリを実現できます。

当院では複数の物理療法機器を取り揃えており、症状や目的に合わせて使い分けています。

ウォーターベッド型マッサージ器

物理療法で使用する治療器とリハビリ用ベッド

水圧を利用して全身をほぐす、ウォーターベッド型のマッサージ器です。衣服を着たまま仰向けに横たわるだけで、噴射される温水の圧力が背中・腰・脚などに均一に作用します。筋肉の緊張をほぐしながら血行を促進するため、リハビリ前の準備運動としても活用しています。

自動牽引装置

治療用チェアとベッドを備えた神保町整形外科のリハビリ・処置室

頸椎・腰椎にかかる負荷を機械的に軽減する牽引装置です。椎間板ヘルニアや頸椎症などで神経が圧迫されている患者様に適用し、椎間を広げることで痛みやしびれの緩和を図ります。牽引力・角度・時間はスタッフが状態に合わせて細かく設定します。

低周波治療器

物理療法で使用する電気刺激装置とリハビリ用ベッド

皮膚表面から微弱な電気刺激を与えて、筋肉の収縮や神経の興奮を調整する治療器です。急性期の痛みを和らげる目的だけでなく、筋力が低下した部位を電気刺激で動かし、廃用性の筋萎縮を予防する目的でも使用します。術後リハビリでの活用実績もあります。

アクセラス(超音波骨折治療器)

超音波骨折治療器アクセラスの本体

手術後や保存療法中の骨折部位に対して低出力超音波パルスを患部に照射し、骨の再生を促す医療機器です。1日1回20分程度の照射で骨癒合を促進する効果が認められており、骨折後の回復期に広く使用されています。痛みを伴わず短時間で行えるため、患者様の負担が少ない点が特長です。

パワープレート

リハビリ室に設置した振動トレーニング機器パワープレート

1秒間に最大50回の微細な振動を全身に伝える振動トレーニング機器です。プレートの上に立つだけで深層筋(インナーマッスル)が反射的に収縮し、バランス能力や筋出力の向上が期待できます。高齢者の転倒予防から、スポーツ復帰を目指す患者様のコンディショニングまで幅広く活用しています。

B-SES

物理療法で使用する振動トレーニング機器

体幹・下肢の筋肉に電気刺激を与えながら運動を行う、インナーマッスル強化を目的とした機器です。筋出力が低下しているため運動だけでは鍛えにくい深部の筋肉にも効率よくアプローチできます。腰痛改善や術後の体幹機能回復など、さまざまなケースで取り入れています。

イトーUST-770(超音波治療器)

物理療法で使用する卓上型の治療器とハンドピース

超音波の温熱効果と機械的振動を組み合わせた治療器です。深部組織まで熱を届けることができ、筋肉・腱・靭帯の柔軟性向上や炎症の緩和に働きます。低周波治療器では届きにくい関節周囲の深い組織へのアプローチに適しており、肩関節周囲炎や足底筋膜炎などに多く用いています。

自費リハビリ

屋外で体を伸ばしてストレッチをする女性

保険診療のリハビリテーションは、対象となる病名や実施期間に制限が設けられています。そのため「診断名がつきにくい不調」「保険リハビリの期限後もケアを続けたい」といったご要望に、保険の枠組みだけでは十分に対応できないことがあります。当院の自費リハビリは、時間・頻度・内容をより柔軟に設定できるため、ご自身のペースとニーズに合ったサポートが受けられます。

自費リハビリの料金

時間料金(税込)
20分3,500円
40分7,000円
60分10,000円

自費リハビリこんな方におすすめです

以下のようなお悩みをお持ちの方に、自費リハビリをご案内しています。

  • 病院から「リハビリ期限が終了」と告げられたが、回復が十分ではなくまだ続けたいと感じている
  • 保険適用のリハビリでは時間や頻度が物足りず、希望する内容をすべて行うことができない
  • 医療リハビリの対象外となる部位や症状についても、あわせて相談・対応してほしい

保険外だからこそできるきめ細かい対応があります。まずはお気軽にご相談ください。

エムセラ

骨盤底筋トレーニング機器エムセラ(EMSELLA)の本体

座るだけで骨盤底筋群を集中的にトレーニングできる医療機器「エムセラ」も、自費メニューとしてご用意しています。尿漏れや骨盤底筋の低下でお悩みの方に適した選択肢です。詳しくは下記よりご確認ください。

当院のリハビリテーションの特徴

神保町整形外科のリハビリテーションが選ばれる理由を、3つの視点からご紹介します。充実した人員体制、チームによるきめ細かなサポート、そして長期的な関係性。この3点が、当院のリハビリを支える柱です。

Point 01

充実のスタッフ体制でのリハビリ提供

当院ではPT(理学療法士)17名・OT(作業療法士)4名、合計21名のスタッフがリハビリテーションを担当しています。整形外科クリニックとしては、都内でも有数の規模です。

スタッフ数が充実しているため、患者様をお待たせする時間を最小限に抑えられます。また、一人ひとりの担当を複数のスタッフで分担するため、専門性の高い対応を維持しながらも通いやすい環境を整えています。「スタッフが少なくて希望の日時に予約が取れない」というストレスなく、継続してリハビリに取り組んでいただけます。

診察室で患者さんの腕の可動域を確認する医師
Point 02

患者様をチームで支える

当院では、担当を1名に限定するのではなく、3〜6名で構成するチーム制でリハビリを進めています。担当を1名に絞ると、そのスタッフの予約が集中し「次回は3〜5週間後」という長い待ち期間が生じることがあります。

そこで当院では、患者様の希望スタッフを軸にしながら、他スタッフも柔軟に入れることにより、希望の反映と通いやすさを両立しています。

チーム内では患者様の状態をスタッフ全員で共有しているため、誰が担当しても一貫した質のリハビリを受けていただけます。この情報共有の仕組みは、スタッフ同士のフィードバックや技術向上の機会にもなっており、チーム全体の技量の底上げにもつながっています。

医療スタッフが患者さんに治療内容を説明する様子
Point 03

長期勤務スタッフによる継続的なサポート

当院は長期勤務のスタッフが多く在籍しているため、担当者が頻繁に変わるという心配がありません。長い期間をかけてリハビリに取り組む患者様にとって、担当者が継続してくれることは安心感につながります。

状態の変化や生活背景まで把握したスタッフが関わり続けることで、より的確なプログラムの調整が可能になります。「また一から説明し直さなければならない」という負担を感じることなく、安心して通い続けていただける環境です。

平行棒を使って歩行訓練を行う様子
Point 04

院内勉強会による技術の向上

スタッフ全員が「外来リハビリのスペシャリスト」として、急性期から慢性期まで幅広く対応できる体制を整えています。

当院では週1回の院内勉強会を定期的に実施しています。理学療法士(PT)と作業療法士(OT)がそれぞれの専門知識や技術を持ち寄り、症例の振り返りや最新のリハビリテーション知見を共有。日々の臨床に即座に反映できる仕組みを構築しています。

勉強会を通じてスタッフ間の連携が深まるだけでなく、患者さん一人ひとりへの対応力も向上。「あのスタッフでないと」ではなく、誰が担当しても同水準の質の高いリハビリを受けていただけることを目指しています。

複数のベッドを備えた広いリハビリテーション室

よくある質問(FAQ)

リハビリに関して、患者さんからよくいただく疑問をまとめました。受診前の不安や疑問を解消するためにご参考ください。

Q リハビリは何回通えばよいですか?
A

リハビリの通院回数は、症状の程度や回復目標によって異なります。一般的には週2〜3回を目安にスタートすることが多く、定期的な評価を行いながらペースを調整していきます。「何回で終わる」と一律に決めるものではなく、その方の状態に合わせて柔軟に対応しますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q 産後どのくらいからリハビリを始められますか?
A

一般的には産後6〜8週頃が開始の目安とされていますが、お体の回復状況には個人差があります。出産後の状態は方によって異なるため、まず担当医師への相談が必要です。医師の診察を受け、リハビリ開始のタイミングを確認したうえで、安全に進めていきましょう。ご不明な点があれば、診察時にお気軽にお申し付けください。

連携医療機関一覧

当院では、地域の基幹病院・大学病院と緊密な連携体制を築いています。術後・退院後のリハビリを必要とする患者さんを、各医療機関からご紹介いただける体制を整えています。

連携医療機関聖路加国際病院
日本大学病院
三井記念病院
慶應義塾大学病院
北里研究所病院
九段坂病院
三楽病院

連携に関するお問い合わせは、いつでもお気軽にご連絡ください。

手のリハビリ・手術後のリハビリ、当院が引き受けます

大きな病院では手術や急性期治療は手厚く行えても、外来でのリハビリまで対応することが難しいケースも少なくありません。回復が「60点」のところで区切りになってしまう——そうした現状に、当院は応えます。
当院は術後・急性期後のリハビリの受け皿として機能します。関節リウマチなどの炎症性疾患、骨折・脱臼後の手指のこわばりに対し、オーダーメイドの装具(スプリント)を用いた可動域訓練など、専門性の高い外来リハビリを提供しています。「自院ではここから先のリハビリが難しい」という場合も、ぜひ当院を選択肢のひとつにご検討ください。先生の患者さんの「その先の回復」を、当院がお手伝いします。連携・ご紹介に関するご相談は、いつでもお気軽にお問い合わせください。

神保町整形外科の受付カウンター

小さな一歩から、始めましょう。

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    都内でもめずらしい手の外科リハビリに対応


「痛みをなんとかしたいけど、どこに相談すればいいかわからない」「手術後のリハビリ、もっと先まで続けたい」——そんなお気持ちを、当院はしっかり受け止めます。

神保町整形外科では、PT(理学療法士)17名・OT(作業療法士)4名、合計21名体制で一人ひとりに寄り添う個別リハビリを提供しています。急性期から慢性期、産後ケアから手のリハビリまで、幅広いニーズに対応できるスタッフが揃っています。

難しく考えず、まず一歩踏み出してください。小さな一歩が、回復への確かな道につながります。お体のことで気になることがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。

院長 板倉 剛

神保町整形外科 院長/医学博士 日本整形外科学会専門医/脊椎脊髄病医/運動器リハビリテーション医/再生医療認定医

板倉 剛

平成18年3月東海大学医学部卒業後、慶應義塾大学医学部整形外科学教室入局 慶應大学病院、静岡赤十字病院、慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター、台東区立台東病院、 竹川病院、石川島記念病院、古河総合病院勤務を経て平成29年4月神保町整形外科を開院 慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程で脊髄再生に関する基礎研究に従事

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診察時間

月火水木金土日

9:30~13:00

○○○○○ − −

14:30~18:30

○○○○○ − −

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